タイ駐在中(2004年10月11日〜2008年10月5日)に書いていたブログ記事

送別会

僕がバンコクに来て、すでに1年以上が過ぎました。僕が来たときには、いろんなところで歓迎会をやってもらったりして、自分がバンコクに来たことを感じさせてもらったけど、僕みたいに来る人もいれば帰る人もいるわけで。というわけで、送別会。

急遽、国連に勤めるゆっきーこと荒井さんが日本経由でジュネーブに転勤することになりあわてて送別会を開くことになったのです。新井さんと会ったのは、ちょうど一年ぐらい前かなぁ。日本大使館が国際機関で働く日本人を食事会に招待してくれたのが初めてだっただろうか。ちょうど翌日に大学のときの親友やまけんがバンコクに遊びに、もとい仕事をしに来たときに一緒にご飯を食べたので、それ以降、バンコク食道楽仲間として一緒にご飯を食べてたなー。

行ったお店はグレートシャンハイ。プロンポン駅のすぐ真下。エンポリアムの横にあります。もう僕が紹介する意味すらないぐらい有名なお店。北京ダックとかが格安で食べれるのです。コストパフォーマンスは悪くないと思うなぁ。

ゆっきー、ずいぶんあわただしく日本に戻りジュネーブに行っちゃいますが、お体に気をつけてがんばってくださーい。とはいえ、12月と3月に一瞬バンコクに戻ってくるようだけど(^^;)


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コメント
  1. 出会いあれば、別れあり、
    その時々の縁を大切にしたいものですなあ。

    「人生は十字路。」
    山下達郎の言葉で締めさせていただきます。

    よしなに。

  2. 「人生は十字路。」って、どういう意味なのでしょう(^^;

  3. 確か、「ずっと一緒に歩いて行けるわけではなく、
    いつか別れの時も来るし、それはしょうがない事なんです。
    人生は十字路だから。」
    見たいな事言ってましたなあ。
    いくつかの十字路のように出会いと別れのクロス点があると、
    言う事じゃないでしょうか。。

  4. うーむ。そういうことですか。それだったら、T字路とか二股とかでもいいような気もしたり…。山下達郎さんが十字路というからには、何か深い意味があるのかと勘ぐってしまいました。わはは。

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