タイ駐在中(2004年10月11日〜2008年10月5日)に書いていたブログ記事

お風呂に入る

お風呂 バンコクに来て早一年ちょっと。やっとお風呂に入れるようになりました。今までは十分な温度のお湯が出なかったり、お湯はおろか水しか出なかったりしてシャワーだけですませることが多かったんだけども、先日のブレーカー修理にて十分な湯量ではないものの、とりあえず熱いお湯が出るようになった。というわけで、時間はかかるけどお湯がたまったのだ!

小説を持ってお風呂に入る。いやー。極楽、極楽。日本人に生まれてよかったと思う瞬間です。若干、お湯が汚れているんじゃないかと言う気がしなくもないけど、この際、そんなことは言ってられない。お風呂に使っていると時間が過ぎる。体から汗が噴出してくる。いやー。体もポカポカ。バンコクは暑いから汗なんてしょっちゅうかいているけど、そういうのとは違うんだよな。うん。

というわけで、バンコクでのリラックス方法が増えました。あー。バスクリンじゃないけど、そういうの欲しいなぁ。お世話になっているs先生がオリゴなんとかっていうのを大絶賛していたなぁ。ちょっと僕もチェックしてみることにしよう。


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コメント
  1. 入浴剤は、コストパフォーマンス的には、
    「ムトウハップ」に止めをさします。
    あんなに入ってキャップ一杯。
    ま、お風呂のメッキが飛んじゃう事があるんでその辺に問題はあるのではありますが、
    (お風呂から出たら金属のところは良く流してね)
    http://www.arainodendo.com/akinai/610.html
    これ最強。

  2. なるほど。六一〇ハップ、よさそうですね。うちの風呂桶に使えるんだろうか…。今は友達からもらったバスクリン系(ゆずの香り)が転がっております。早く使い切らなきゃ。って、めったに入らないから、めったに使わないんだよね。六一〇ハップって買ったとしても一年以上かけても使い切らなさそうだ(^^;

  3. ほお、渋いお好み。日本の温泉情緒をかもし出すかもしれないけど、
    温泉の匂いを知らない国の人には通じないから気をつけてね。
    TPOにもご注意あれ。
    http://poron.txt-nifty.com/blog/2005/10/post_589b.html

  4. お~、お風呂に入れるようになったんだ!
    どんどん生活環境が改善されているねぇ。
    しかし、タイで入浴剤と言ったら、蘭の花びらを浮かべたミルクバスでしょう。(笑) つっちーが入っているところは想像したくないが。 わはは。

  5. えさん、コメントありがとうございます。タイ人にあの硫黄のにおいはどういう反応をされるんでしょうね。とりあえずチキンな僕は借りている部屋の浴槽を炒めるのが怖いので、おとなしくツムラあたりで我慢しておきます。

    セコちゃん。僕はミルクバスはしないのだ。あと、やまけんが言っていたじゃない。花のお風呂は農薬だらけだろ普通って。タイの事情はよくわからないので、本当かどうかはしらないけど、その理由だけじゃなくて、自分にも合わないという理由で、ちょっと花びら風呂はいいかなー(^^;)

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